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中野駅北口に「パークシティ中野」誕生、サミット・ノジマ・ゴンチャなど出店

・中野駅北口・商業施設・開業
パークシティ中野の外観(住宅棟2棟+オフィス棟)
画像提供:三井不動産/三井不動産レジデンシャル(PR TIMES 掲載資料より)

JR中野駅北口の再開発で誕生した大規模複合施設「パークシティ中野」が、2026年5月29日に街びらきしました。

施設は住宅2棟(「ザ タワー エアーズ」は地上25階・高さ約99m)とオフィス棟「中野 M-SQUARE」で構成され、低層部に商業ゾーンが設けられています。

商業ゾーンの核となるのは「サミットストア パークシティ中野店」。店舗面積は約1,792㎡で、青果売場は同社最大級の品ぞろえ、インストアベーカリーも併設されています。このほか家電量販店「ノジマ」、台湾ティーカフェ「ゴンチャ(貢茶)」、回転寿司「すし銚子丸」、「しゃぶ葉」、タイ料理「クルン・サイアム」、中華そば・つけめんの「玉」などが出店。ゴンチャやすし銚子丸は中野区初上陸と報じられています。

管理者の一言

駅前の景色が一気に変わった大型オープン。サミットの青果売場が同社最大級とのことで、日常の買い物動線も変わりそうです。

引用元

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