「ピザハット東中野店」が9月20日オープン 東中野3丁目、公式サイトで注文受付
「ピザハット東中野店」が2026年9月20日、東中野3-17-14にオープンしました。公式サイトの店舗検索に掲載され、持ち帰り店舗として選択して注文できます。公式採用ページでも新店名と住所を確認しました。
「ピザハット東中野店」が2026年9月20日、東中野3-17-14にオープンしました。公式サイトの店舗検索に掲載され、持ち帰り店舗として選択して注文できます。公式採用ページでも新店名と住所を確認しました。
スギ薬局 東中野店が2026年10月下旬にオープン予定です。同社の求人掲載による所在地は中野区東中野3-9-20。東中野駅西口から徒歩約3分の場所で、オープニングスタッフを募集しています。
東中野3丁目に「たこ焼きCafe&Bar JIKKA」がオープンしました。米粉たこ焼き「KOMETAKO」や「JIKKAご飯」を提供。東中野駅近くのサトウビル1階で、公式案内の営業時間は17〜24時、不定休です。
二郎系ラーメンの「麺屋めんめん」が2026年9月7日(月)、中野区東中野4-4-8にオープンしました。東中野駅西口改札から徒歩30秒。営業時間は10時から16時で、売り切れ次第終了です。麺は浅草開化楼の特注極太麺、かえしはカネシ醤油。店の告知によると、らーめんのほかにつけ麺・味噌・塩、そして卵黄をからめて食べる「油めん」も用意されます。
中野区東中野の銭湯「松本湯」で、美容ブランドELLISS(エルリス)とのコラボ企画「エルリスの湯 湯上がりビタミンC研究所」が開かれました。期間は2026年9月1日から9月9日まで。浴室に微炭酸のオリジナル入浴剤を入れ、脱衣所では冷蔵のセラムやマスクを試せ、ビタミンC約1,000mg配合のサンプルも無料配布される「浸かる・塗る・飲む」の3ステップ構成です。
旧中野村の総鎮守社である中野氷川神社(中野区東中野1)の例大祭が、2026年9月19日(土)・20日(日)に行われます。19日は子供神輿と山車、宵宮。20日は大人神輿と連合神輿渡御です。氏子町会は多く、青梅街道や山手通りといった大通りにみこしが出るのが例年の姿。集合場所と時刻は町会ごとに違うため、各町会の案内での確認が必要です。
JR東中野駅の駅ビル「アトレヴィ東中野」1階に入っていた「デリフランス東中野店」が、2026年8月3日に「ヴィ・ド・フランス東中野店」としてリニューアルオープンしました。運営会社の公式サイトが告知しています。営業は朝7時30分から、席は51席で、客席に電源コンセントとUSBポート、フリーWi-Fiが備わっています。
JR東中野駅の近くに「ウェーブスストア 東中野店」が2026年8月11日にオープンしました。コンビニの便利さと個人店の温度感をあわせ持つ「街のパーソナルコンビニ」を掲げ、日用品やギフトに加えて、姉妹店で使う調味料や野菜、鮮魚店の刺身も扱います。営業時間は段階的に24時間営業へ移行する予定です。
観客がプロの特殊メイクでゾンビに変身し、生存者役の俳優を追い詰める体験型演劇『...of the dead -early days-』が、2026年8月14日〜16日に東中野の「IMMERSIVE CAFE ともだち'n-chi」で上演されます。所要時間はメイク工程を含め約120〜140分、料金は8,500円(税込)。
東中野を拠点とする東京演劇集団風が、バリアフリー演劇「なぜヘカベ」をレパートリーシアターKAZEで2026年7月29日から8月2日まで上演します。舞台手話やライブ音声ガイドを織り込み、障害の有無にかかわらず同じ舞台を楽しめる公演です。
東中野の飲食街「ムーンロード」に実在するシャンソンバー「マヤン」を舞台にした実写ミュージカル映画『路地裏のシャンソン通り マヤン(猫)』(仮題)が動き出しました。再開発の立ち退き圧力に歌で抵抗する生活者たちを描く物語で、出演キャストのオーディションを7月31日まで募集しています。
中野区が「東中野駅東口周辺まちづくり基本方針(案)」の住民説明会を、2026年7月29日・8月2日・8月5日の3回開催します。東中野駅東口周辺のこれからを議論する機会で、どなたでも参加可能です。
東中野の街全体を舞台にしたリアル謎解き&バル巡りイベント「ハロウィンの道化師」が2026年10月31日(土)に開催されます。探偵となって街を歩き、飲食店を巡りながら事件を推理する参加型イベントです。