中野新橋「本郷氷川神社」で納涼盆踊り 7月18日・19日に開催 夜店も
中野区本町の本郷氷川神社で、納涼盆踊りが2026年7月18日(土)・19日(日)の2日間開催されます。時間は両日とも午後6時から9時まで、会場は神社の境内。主催は本郷氷川神社氏子青年会で、当日は夜店も並ぶ模様です。
中野区本町の本郷氷川神社で、納涼盆踊りが2026年7月18日(土)・19日(日)の2日間開催されます。時間は両日とも午後6時から9時まで、会場は神社の境内。主催は本郷氷川神社氏子青年会で、当日は夜店も並ぶ模様です。
中野区が中高生年代のための居場所「(仮称)ナカノティーンズベース」を、2026年8月1日に野方でオープンします。飲食自由・Wi-Fi完備で、卓球やボードゲームだけでなく、3Dプリンターやレーザーカッター、動画編集ソフトまで無料で使える"秘密基地"です。
新中野駅前の「博多ラーメン一心堂 新中野駅前店」が、2026年7月31日をもって閉店します。店頭の閉店告知によると、跡地には同じ運営による味噌ラーメン専門店が新規オープン予定とのこと。「一杯を追求するための業態変更」と案内されています。
中野区が「東中野駅東口周辺まちづくり基本方針(案)」の住民説明会を、2026年7月29日・8月2日・8月5日の3回開催します。東中野駅東口周辺のこれからを議論する機会で、どなたでも参加可能です。
中野区が、若宮一丁目にある「旧洗心寮跡地」の活用に関するオープンハウスを、2026年8月に大和区民活動センターで開催します。防災公園や道路用地としての活用方針が示されており、区民の意見を募ります。
中野四季の森公園を会場に、野外アニメ上映イベント「中野チルナイトピクニック〜夕涼みアニメシアター〜」が2026年8月21日〜23日に開催されました。オフィス棟の壁面を巨大スクリーンにアニメ全10作品を上映、入場無料。ただし8月21日の上映は降雨のため途中で中止となり、振替もありません。22日・23日は8月22日時点で中止の告知は出ていません。
中野駅北口・ふれあいロードの老舗大衆居酒屋「赤ひょうたん」が2026年7月31日に閉店しました。同じ住所には9月7日、焼き鳥店「鳥やす 中野ふれあいロード店」が開店。大衆酒場の場所が38日後に再び動き始めました。
中野区・都立家政駅周辺で、夏の恒例「かせい阿波おどり」が2026年7月26日に開催される予定です。地元の「かせい連」をはじめ複数の連が商店街を練り歩き、太鼓と鉦の音が街に響きます。
2026年の地価公示で、中野区の商業地の地価が前年比17.5%上昇し、東京23区で3番目の高い上昇率となりました。中野駅周辺で進む大規模再開発が、街の"価値"として数字にあらわれた形です。
中野区立歴史民俗資料館で、企画展「夏休みに探検しよう! 発掘されたむかしの中野」が2026年8月30日まで開かれています。区内の遺跡から出土した土器や石器を通して、古代から近世までの中野の暮らしをたどれる展示です。入館無料。
中野駅に新設される西側の南北通路と橋上駅舎(西改札)が、2026年12月6日(日)正午に供用開始される予定です。中野区の報道発表によると、西改札には券売機7台・改札機8台・エレベーター4基が入り、改札内外のエキナカ6店舗も同じ日に開業します。出口の名称は「新北口」と「新南口(桃園口)」。3日後の12月9日には駅直結の商業施設「アトレ中野」が開業します。ただし駅前広場の完成はまだ先で、南口は2028年度、新北口は2029年度の予定です。
関東で活動するエイサー団体が過去最大数集まる「関東沖縄エイサーまつり2026」が2026年7月18日・19日に中野駅北口周辺で開かれました。中野と沖縄のつながりは1970年、中野6丁目に「中野区・沖縄郷土の家」が開設されたことに始まります。1980年のアシバ祭、2005年の中野チャンプルーフェスタへと続く系譜の上に生まれたまつりです。