東中野の劇団「風」がバリアフリー演劇「なぜヘカベ」 7月29日〜8月2日 舞台手話や音声ガイドで
東中野を拠点とする東京演劇集団風が、バリアフリー演劇「なぜヘカベ」をレパートリーシアターKAZEで2026年7月29日から8月2日まで上演します。舞台手話やライブ音声ガイドを織り込み、障害の有無にかかわらず同じ舞台を楽しめる公演です。
東中野を拠点とする東京演劇集団風が、バリアフリー演劇「なぜヘカベ」をレパートリーシアターKAZEで2026年7月29日から8月2日まで上演します。舞台手話やライブ音声ガイドを織り込み、障害の有無にかかわらず同じ舞台を楽しめる公演です。
中野駅北口の五番街に、炭火焼き鳥の酒場「中野 焼鳥のんき」が2026年6月30日にオープンしました。「焼き鳥×釜飯×下町チューハイ」がコンセプトで、同店ブランドとしては6店舗目。ご当地名を冠した「ふれあいロードサワー」など、中野に寄せたメニューも用意されています。
野方で夏恒例の「野方ぼんおどり盆踊り大会」が2026年7月24日(金)・25日(土)に開催されます。会場は北原小学校の校庭、時間は両日18時30分から20時30分まで。各日先着100名限定で、踊りに参加した子どもにはお菓子のプレゼントもあります。
中野区松が丘の哲学堂公園・宇宙館で、夏の恒例「怪談の夕べ」が2026年7月19日(土)に開かれます。出演は中野区観光大使も務める講談師の神田山緑さんと弟子の神田山兎さん。夜の哲学堂公園を舞台にした、ひんやり幻想的な怪談の寄席です。
東中野の飲食街「ムーンロード」に実在するシャンソンバー「マヤン」を舞台にした実写ミュージカル映画『路地裏のシャンソン通り マヤン(猫)』(仮題)が動き出しました。再開発の立ち退き圧力に歌で抵抗する生活者たちを描く物語で、出演キャストのオーディションを7月31日まで募集しています。
中野区本町の本郷氷川神社で、納涼盆踊りが2026年7月18日(土)・19日(日)の2日間開催されます。時間は両日とも午後6時から9時まで、会場は神社の境内。主催は本郷氷川神社氏子青年会で、当日は夜店も並ぶ模様です。
中野区が中高生年代のための居場所「(仮称)ナカノティーンズベース」を、2026年8月1日に野方でオープンします。飲食自由・Wi-Fi完備で、卓球やボードゲームだけでなく、3Dプリンターやレーザーカッター、動画編集ソフトまで無料で使える"秘密基地"です。
新中野駅前の「博多ラーメン一心堂 新中野駅前店」が、2026年7月31日をもって閉店します。店頭の閉店告知によると、跡地には同じ運営による味噌ラーメン専門店が新規オープン予定とのこと。「一杯を追求するための業態変更」と案内されています。
新中野・鍋横のコンビニ「ミニストップ中野鍋横店」が、2026年7月30日(木)午前9時をもって閉店します。店頭に閉店告知が掲示されているのを地元の方が撮影し、SNSで共有していました。理由は明記されていません。
中野区が「東中野駅東口周辺まちづくり基本方針(案)」の住民説明会を、2026年7月29日・8月2日・8月5日の3回開催します。東中野駅東口周辺のこれからを議論する機会で、どなたでも参加可能です。
中野区が、若宮一丁目にある「旧洗心寮跡地」の活用に関するオープンハウスを、2026年8月に大和区民活動センターで開催します。防災公園や道路用地としての活用方針が示されており、区民の意見を募ります。
中野四季の森公園を会場に、野外アニメ上映イベント「中野チルナイトピクニック~夕涼みアニメシアター~」が2026年8月21日〜23日に開催されます。オフィス棟の壁面を巨大スクリーンにアニメ全10作品を上映。入場無料です。