中野通り沿いのうどん居酒屋「ぽらりす」が閉店 開店からわずか10か月
中野区新井の中野通り沿いにあるうどん×焼き鳥の店「ぽらりす」が、2026年7月7日をもって閉店しました。店頭に閉店のお知らせが掲示されています。オープンは2025年9月で、営業期間は1年に満たない約10か月でした。
中野区新井の中野通り沿いにあるうどん×焼き鳥の店「ぽらりす」が、2026年7月7日をもって閉店しました。店頭に閉店のお知らせが掲示されています。オープンは2025年9月で、営業期間は1年に満たない約10か月でした。
8月1日・2日開催の「第14回中野駅前大盆踊り大会(ナカボン)」のポスターとタイムテーブルが公式Xで発表されました。DJ KOOさんや純烈、ザ・リーサルウェポンズから、おしりたんてい・ガリガリ君・ちぃたん☆まで、全世代を狙った出演ラインナップです。
野方駅近くのカフェ「DAILY COFFEE STAND」で、2026年8月1日(土)の閉店後に落語会が開かれます。出演は今年10月に真打昇進を控えた立川志の太郎さん。開演19時45分、全席自由2,500円で、コーヒーやお酒を片手に楽しめる夜の会です。
鷺宮の夏の名物「鷺宮盆おどり」が今年で第50回を迎えます。開催は2026年8月8日(土)・9日(日)、会場は旧鷺宮小学校の校庭。主催は鷺宮商明会で、近年は「DJスタイルのフェス型盆踊り」として、伝統の盆踊りと現代の音楽をミックスした独自のスタイルで人気を集めています。
ホラー漫画界の巨匠・伊藤潤二さんのポップアップストア「残叫(ざんきょう)」が、中野ブロードウェイ3階の「墓場の画廊」で開催中です。会期は2026年7月2日から8月17日まで、入場無料。描き下ろしイラストのキービジュアルに、限定グッズや「富江」フォトスポットも登場します。
中野区役所を会場に「手話言語フェスinなかの」が9月22日・23日に開催されます。手話を使った脱出ゲームや映画上映、トークショーなど多彩なプログラムが予定されています。
中野セントラルパークで、恒例の「MOTTAINAIフリーマーケット」が2026年9月12日(土)・13日(日)に開催されます。中古品や手作り品が並ぶ人気のフリマイベントで、家族連れやグループでも楽しめるアットホームな雰囲気が特徴です。
中野区役所と中野四季の森公園などを舞台に「2026なかの東北絆まつり」が10月24日(土)・25日(日)に開催されます。青森ねぶたの展示や秋田竿燈まつり、東北各県の物産・グルメが並ぶ、震災復興支援を軸にした中野の秋の大型イベントです。
新中野・鍋横の「鍋屋横丁通り」で、恒例の「2026なべよこ夏まつり」が8月1日(土)・2日(日)に開催されます。主催は鍋横商店街振興組合。ダンスや音楽などのパフォーマンスに、多数の模擬店が並ぶ、通りをまるごと使った商店街の夏イベントです。
中野区の夏は、盆踊りや納涼大会、屋外イベントが目白押し。今週末から8月にかけて中野で開催される主なお祭り・イベントを、日程順にまとめました。気になるものは各記事から詳細をチェックできます。
新井薬師公園で「第74回薬師盆踊り大会」が2026年7月18日(土)・19日(日)に開催されます。主催は薬師あいロード商店街などでつくる薬師連合商店会。両日とも18時から21時までで、小学生以下の子どもには毎日先着400個のお菓子が配られます。
中野区が福島県喜多方市との「里・まち連携」の一環で、中野区民限定のキャンペーンを始めました。喜多方市を訪れて市内の観光案内所などで申し込むと、抽選で10名にデジタル地域通貨「ナカペイ」3,000ポイントが当たります。受付は2026年7月17日から10月18日まで。