東中野駅西口すぐに二郎系「麺屋めんめん」9月7日オープン 営業は10時から16時、売り切れ次第終了
二郎系ラーメンの「麺屋めんめん」が2026年9月7日(月)、中野区東中野4-4-8にオープンしました。東中野駅西口改札から徒歩30秒。営業時間は10時から16時で、売り切れ次第終了です。麺は浅草開化楼の特注極太麺、かえしはカネシ醤油。店の告知によると、らーめんのほかにつけ麺・味噌・塩、そして卵黄をからめて食べる「油めん」も用意されます。
二郎系ラーメンの「麺屋めんめん」が2026年9月7日(月)、中野区東中野4-4-8にオープンしました。東中野駅西口改札から徒歩30秒。営業時間は10時から16時で、売り切れ次第終了です。麺は浅草開化楼の特注極太麺、かえしはカネシ醤油。店の告知によると、らーめんのほかにつけ麺・味噌・塩、そして卵黄をからめて食べる「油めん」も用意されます。
西武新宿線・鷺ノ宮駅の北口近く(中野区鷺宮3)に、メロンパン専門店「MELON LAB.(メロンラボ)鷺ノ宮店」が2026年9月5日にオープンしました。焼きたてメロンパンを中心としたテイクアウト専門店で、営業は10時から20時。ガラス越しに商品を見て窓口で注文する対面販売方式です。オープン日と翌日の2日間は、先着100人にメロンパンが進呈されます。運営は中野区の会社GXで、千葉県船橋市のBAKERIES LAB.グループのフランチャイズ店です。
新中野の味噌ラーメン店「純米味噌らーめん 篝火(かがりび)」が2026年9月1日にオープンしました。飲食店情報サイトで確認したところ、所在地は中野区本町4-44-15。7月末に閉店した「博多ラーメン一心堂 新中野店」とまったく同じ住所で、一心堂の跡地であることが確定しました。開店日に訪れた人の投稿によると、極上味噌ラーメンは1,480円、チャーシューは3種、開店当日は昼からほぼ満席だったとのことです。
中野駅北口の「パークシティ中野」の最西端、住宅棟「ザ タワー ブリーズ」1階に、いけ花の流派「一葉式いけ花」の新しい本部教室が入りました。2026年8月21日から24日には、お披露目の小花展「はな・はざま」が開かれています。4代目家元の粕谷尚弘さんは、生け花と音楽、生け花と落語など、ジャンルを超えたイベントができる空間にしたいとしています。教室にはちょっとしたステージも備わっています。
中野区弥生町の創作イタリアン&ワインの店「Lab.ludique(ラボ.リュディック)」が、2026年7月25日に移転オープンしました。新しい住所は中野区弥生町2-31-16「プリウス中野新橋」1階で、東京メトロ丸ノ内線・中野新橋駅から徒歩90秒(約129m)。カウンター9席の店です。移転前は弥生町1-54-12で、中野新橋駅から徒歩5分の場所にありました。駅からの距離が大きく縮まった形です。
JR中野駅北口から徒歩1分のビル3階に、中華酒場「餃子のイペコ(GYOZA DEALER IPECO)」が2026年6月25日にオープンしました。焼き餃子330円〜、手包み焼売528円〜で、よだれ鶏やルーローハンなどが638円。生ビールは418円〜です。店内にはブランドの象徴として「餃子のシャンデリア」が設置され、ロゴやビジュアルは中野のカルチャーから着想を得たデザインで統一されています。運営は株式会社リロードエッジ。
西武新宿線・都立家政駅から徒歩3分ほどの場所に、家庭料理の店「めしと話」が2026年7月20日にオープンしました。所在地は中野区若宮3-39-11。カウンター6席とテーブル8席の全14席で、営業は18時から24時、月曜定休です。野菜や魚にこだわった創作的な家庭料理を出す店とされています。
中国発の麻辣湯(マーラータン)大手チェーン「張亮麻辣湯」が中野に出店することを、店の公式Instagramが告知したのは2026年7月オープン予定という内容でした。実際にオープンしたのは8月5日で、予告からおよそ1か月遅れています。場所は中野5-65-10。先に開いていた「楊国福マーラータン」(中野5-67-11)とは目と鼻の先で、中国二大チェーンが中野駅北口に並ぶ形になりました。
北海道・帯広発祥の豚丼チェーン「元祖豚丼屋TONTON」の野方店が、2026年8月1日に中野区丸山2-1-1でオープンしました。野方駅から約375mの場所です。秘伝のタレと「二度焼き」が特徴で、豚バラ丼(並)は1,023円。オープン期間は限定価格の780円で提供されていました。カウンター席があり、一人でも入りやすい造りとされています。
ラーメン店「中華そば 飛龍」が2026年7月14日、中野坂上(中野区中央2-2-24)にオープンしました。パクチーを効かせた中華そばが特徴で、開店からおよそ2週間はメニューを一品のみ・トッピングなしに絞って営業していました。飲食店情報サイトでは2026年8月29日時点でレビューが84件寄せられており、2026年に中野区で開いたラーメン店のなかでは最も多く集まっています。
中野駅北口の複合施設「パークシティ中野」に、本格タイ料理店「クルン・サイアム パークシティ中野店」が2026年5月29日にオープンしました。運営する株式会社SUU・SUU・CHAIYOOは都内に4ブランド16店舗を展開しており、中野エリアへは初出店です。タイ人コックによる現地感のある味が売りで、鶏挽肉のホーリーバジル炒め1,500円、トム・ヤム・クン2,200円など。営業は11時から23時までです。
中野駅南口の千光前通りに、大分県の郷土料理を出す居酒屋「アブラヤクマハチ」が2026年8月10日に開店しました。中野経済新聞によると営業は12時から23時、34席で、うち4席は犬を連れて入れるテラスカウンターです。とり天480円、りゅうきゅう880円、ごまだしうどん780円など。店名は別府市の実業家・油屋熊八(1863〜1935年)に由来します。