「RUN伴なかの」9月19日に開催 区役所の体験・展示ブースは予約不要
認知症への理解を深める「RUN伴なかの2026」が9月19日(土)10〜16時に開催されます。区内4か所からたすきをつないで中野区役所へ。区役所1階ナカノバの体験・展示ブースは10時〜13時30分で、予約不要で参加できます。
認知症への理解を深める「RUN伴なかの2026」が9月19日(土)10〜16時に開催されます。区内4か所からたすきをつないで中野区役所へ。区役所1階ナカノバの体験・展示ブースは10時〜13時30分で、予約不要で参加できます。
東京工芸大学中野キャンパスで、生成AIやモーションキャプチャ、eスポーツ、遊び空間をテーマにした秋季公開講座が開かれます。10月17日から11月7日の土曜に全4回、各回13時30分〜15時10分。受講無料、各回先着200人で、申込みは10月2日必着です。
鷺宮将棋サロンが9月20日、鷺宮区民活動センターで講演・将棋大会を開催します。講演は1,000円、大会と講演は2,000円。公式サイトでは指導将棋は満員と案内されており、申込時に参加枠の確認が必要です。
中野区が動物愛護週間にあわせて、2026年9月24日(木)・25日(金)に中野区役所1階で催しを開きます。獣医師によるペット相談会は両日13時30分から15時まで、すでにペットを飼っている人が対象。パネル展示や映像上映、クイズコーナーもあり、東京都動物愛護推進員が相談に応じます。いずれも申込不要・無料です。
中野区東中野の銭湯「松本湯」で、美容ブランドELLISS(エルリス)とのコラボ企画「エルリスの湯 湯上がりビタミンC研究所」が開かれました。期間は2026年9月1日から9月9日まで。浴室に微炭酸のオリジナル入浴剤を入れ、脱衣所では冷蔵のセラムやマスクを試せ、ビタミンC約1,000mg配合のサンプルも無料配布される「浸かる・塗る・飲む」の3ステップ構成です。
9月5日・6日に予定されていた「第39回 中新素人カラオケ&夜店」は、組合の発表によると6日のカラオケ大会が雨で中止となりました。以下は当初の告知内容の記録です。次の商店街夜店は10月3・4日、両日18〜21時の予定です。
旧中野村の総鎮守社である中野氷川神社(中野区東中野1)の例大祭が、2026年9月19日(土)・20日(日)に行われます。19日は子供神輿と山車、宵宮。20日は大人神輿と連合神輿渡御です。氏子町会は多く、青梅街道や山手通りといった大通りにみこしが出るのが例年の姿。集合場所と時刻は町会ごとに違うため、各町会の案内での確認が必要です。
中野区弥生町の東京工芸大学 中野キャンパスで、同窓会創立100周年記念展「ノイズが才能になる日」が開かれています。会期は2026年8月21日から9月12日まで(日曜休館)、入場無料。写真・映像・デザイン・アニメーション・ゲーム・マンガなど幅広い分野で活動する卒業生13名が出展し、学生時代の失敗や予期しない出会いが現在の創作にどう生きているかを紹介します。開館は10時から18時、最終日は15時までです。
野方商店街振興組合による「野方お笑い総選挙2026」の投開票お笑いライブが、2026年9月5日(土)18時30分から野方区民ホールで開かれました。8月26日から9月4日は選挙活動期間で、商店街のスタンプラリーやYouTubeの政見放送が行われています。8月29日には中野区立北原小学校で「はじめての選挙体験」も実施予定(入場無料・要予約)。今年で第3回で、2025年度の優勝者は爆炎ジュゴーンさんでした。
世界各地の羊肉料理や羊毛・クラフトが集まる「羊フェスタ2026」が、2026年11月7日(土)・8日(日)に中野セントラルパークと中野四季の森公園で開かれます。入場無料。時間は7日が11時から17時、8日が10時から16時で、日によって違います。主催は羊齧協会。2025年の来場者数は3.6万人でした。雨天決行、荒天中止です。
中野新橋駅近くの川島商店街(中野区弥生町3)で、2026年8月29日(土)・30日(日)に「川島夜店市」が開かれました。青年部の直営屋台と一般参加をあわせて計40店が出店。時間は16時から20時で、中野経済新聞によると30日は15時開始です。同時開催の「KAWASHIMA ART NIGHT 2026」では、ベルリンの壁に絵を描いたフランス出身の画家ティエリー・ノワールさんの国際アートプロジェクトに、地域の子どもたちが参加します。
中野四季の森公園の多目的ホールで、2026年8月29日(土)・30日(日)に「中野ウミホタル展」が開かれました。1,000匹以上のウミホタルの青い発光を間近で見られ、数量限定でウミホタルを持ち帰り、自宅で観察できる体験も用意されています。11時から16時まで、予約不要。入場料は大人1,000円、小学生までは無料です。運営は「中野にホタルを復活させる」ことを掲げて活動している堀千ホタル研究所です。